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桜並木再生プロジェクト(ICU桜募金)

2014年4月から2016年3月に募集した「ICU桜募金」のご支援をもとに、"桜並木再生プロジェクト" では72本それぞれについて継続的に診断を行いながら、さらに景観を大きく変えることがないよう年2本から3本を目処として、15年から30年をかけて計画的な桜並木の再生・保全を行います。

この寄付について

「滑走路」の愛称で親しまれる正門から大学礼拝堂へと向かう通りは、ICU献学に足跡を残したJohn Allan MacLean 牧師の名を冠して「マクリーン通り」と名づけられました。かつて1期生たちの手によって植樹された苗木は見事な桜並木となり、春には花のトンネルとなってキャンパスを彩ります。その桜も、60年の歳月を経て、樹勢の衰えが目立つようになってきました。桜の中でもソメイヨシノの寿命は長くとも100年と言われますが、2013年の夏、桜並木に枝の落下や倒木が発生し、安全確保のために5本を急遽伐採。老朽化の進行が今後も予測される中、「桜並木再生プロジェクト」が企画され、「桜募金」が新設されました。

実施報告

年度毎の「桜並木再生プロジェクト」実施内容を以下にてご報告しております。

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