コミュニティ・サービス・ラーニング

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コミュニティ・サービス・ラーニングは、国内のNPOや自治体などの公的機関、福祉施設などでサービス活動を行うプログラムで、1999年にスタートしました。コース開設当初からICUと関係の深い機関へ継続的に学生を派遣しています。その他にも、学生が自分の興味と関心に合わせて活動先を新しく開拓し、自ら受入れの交渉をして決定する場合もあります。そのプロセスや現場を通して、身近な地域社会について深く学べることが大きな魅力です。
 
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JSSL -Japan Summer Service-Learning Program
 
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米国ミドルベリー大学との協働プログラム。同大学やSLANのパートナー大学、ICUの学生約20名が集まり、約1ヶ月間、三鷹市内の農家・小中学校・高齢者施設での支援活動や地方で農村体験を共に行います。多国籍の学生と日本の地域コミュニティに関わることで、様々な視点から地域社会やサービス活動について学びます。